今日のブログは、

「ココロを元気に」の分野から

じぶんの意志で、

じぶんで決めて、

そしてみずから実行して

健康体になる。

それもちょっぴり工夫して

楽しみながら行う、

という内容です。

 

皆さん、こんにちは。

自ら行う「セルフ・リラクゼーション」で

カラダとココロを整える、

健康寿命ナビゲーターの

とまりしゅんいちろうです。

こちらのブログでは、

あなたの食と美容と健康に

役立つ手軽にできて

効果のある情報をお伝えしています。

 

今回はマスコミでひっぱりだこ,

本を出せばベストセラーの

お医者さん、小林弘幸先生の著書からの

引用です。

 

 

 ここまで食事の摂り方を

中心に、「むくみ知らずの生き方」

について考えてきましたが、

体を動かすこともとても

重要です。

 

ただ、それは「食事も大事

ですが、運動もしっかり

やりましょう」といいたい

わけではありません。

 

むしろ、間違った運動の仕方で

体に余計な負担をかけて

しまっているケースが多く

見受けられます。

 

簡単にいえば、そうした

余計な負担を減らし、忙しい

日常のなかでも無理なく

できる運動を実践していくことが

大事なのです。

 

たくさん体を動かせば、

代謝がアップして、

健康になり、痩せられる、

というわけではないのです。

では、まず何を始めたら

いいのか?

 

この本で繰り返し強調して

きたのは、「すべては腸の

むくみに集約できる」という

点です。

こちらからご覧ください。

https://ameblo.jp/toma-shun/entry-12648703841.html#_=_